お久しぶりです安藤です。

すみません、中々忙しくて更新できませんでした。。

 

最近の界隈を見てみると、ビッグトゥモロウなどの雑誌を見ると
輸入ビジネス、輸出ビジネスともに月収100万を越す個人プレイヤー
がどんどん現れてきています。

 

なんで企業集団ではなく個人が稼げるようになったのか?

 

答えは一つ、ツールです。

 

もちろん、ノウハウも大事です。

でも、結局のところ転売って、
安く仕入れて高く売るというシンプルな構図じゃないですか。

 

Amazon輸入やAmazon輸出もそうですけど、
転売で稼げる人と稼げない人の大きな違いって、
「どれだけの作業量をこなしたか」という点が大きいんですよ。

 

国内と国外で差額のある商品を見つけ、出品し、
価格を調整し、場合によっては海外に発送し・・・。

これだけの作業を一人でこなし、利益を出し続けるのは、
スーパーマンでもないと無理でしょう(笑)

だから、外注や社員を雇える会社を相手に
個人が闘うというのは、考える以上に難しい話なのです。

 

国内せどりでもおなじようなことが言えましたが、
こちらは海外とは違い、作業を楽にする”ツール”に恵まれていました。

 

せどりキング」というツールをご存知でしょうか?

月額0円で使え、かつ電脳せどり機能や一括出品機能、
自動価格改定機能や売上管理機能も付いているオールインワンツールです。

 

↓雑誌『Bigtomorrow』での掲載記事↓

雑誌掲載2

 

実はこのせどりキングの、Amazon輸出・Amazon輸入に対応したバージョンが登場しました!!

 

日本やアメリカ、イギリスなど計Amazon8ヶ国に対応した
”せどりユニバーサル”というこのツールは、

価格差のある商品の自動リサーチや、それらの商品の各国への一括出品、
更に出品中商品の自動価格改定や売上の管理までを一本でカバーします。

 

ユニバーサルバナー

 

>>公式ページはこちらから(特典付き)

>>レビュー・推薦コメント一覧

 

Amazon輸入で稼ぐためには、日本⇔海外のAmazonの間で価格差のある商品を
どれだけ手間なく大量に探せるかというのが一番大切です。

 

でも、1つの商品を見つけ出すのに2時間近くかかってしまうこともあり、
価格差のある商品を手作業で探すのはめっちゃくちゃ大変・・・。

お金を掛けてこの作業を外注に任せたり、
専用のリサーチツールを作ってもらうという人も少なくありません。

 

ですが、月額費用が発生しないこのツールで、資金の少ない初心者の人でも外注費用をかけずに
リサーチ、出品、価格改定などの作業を自動化/効率化できるようになりました。

 

勘違いされている人も多いかと思いますが、
Amazon輸出/輸入ビジネスって英語力が問われる場面も早々ないですし、
クレカさえあればAmazon輸入は簡単に行えるので、
作業さえ効率化することができれば印象より難しくないビジネスなんですよ。

こうしたツールの登場で、そのことに気づく人が増えるといいですけどね!

 

それはさておき、具体的にどういう機能があるかを紹介していこうと思います。

海外リサーチ機能

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これが海外リサーチの画面です。
ここでは国内/国外の間で価格差のある商品を抽出することができ、
他にもランキングや出品者数、価格帯でも絞ることができます。

輸出向けの場合は緑色の正数で、輸入向けの場合は青色の負数で
価格差が表示されるので、ぱっと見で輸出向けか輸入向けかが分かりますね。

 

かる~く探しただけでも以下のようにAmazon輸入向けの商品が見つかりました。

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実際使ってもらうと分かりますけど、
価格差のある商品ってこんなにあるのか!?ってくらい出てきます。

 

>>価格差リサーチ機能の詳細を見る

 

ここまでは同様の機能のツールが存在しますが、
私がこのツールがスゴいと思う機能として
「出品機能との連携」ができる点にあります。

出品機能

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こちらが出品機能の画面です。

左上の赤枠のプルダウンでアカウントの切り替えができ、

SKUの自動割り振りや出品価格の自動入力のほか、
予め設定しておいたコンディション文をワンクリックで
適用させたりすることができます。

 

ここで青枠の【一括インポートボタン】にご注目ください。

実は先ほどの海外リサーチで抽出した商品郡は、
csvエクスポート→インポートという手順を踏むことで
この出品リストの中に一括で加えることができます。

 

しかもですよ!!

 

インポート時に、適用中のアカウントで差額のある商品だけが
自動的に判別されてインポートされる
ので、
わざわざ国ごとにリサーチし直してcsvを用意する必要がないんです!

うーん、上手く伝わりますかねこの凄さ。

 

この辺りを解説した動画があるので、ぜひ一度確認してみてください。

特に無在庫販売をしている人にとって、
”価格差のある商品だけを効率よく大量出品できる”この機能は垂涎ものです。

 

>>一括出品機能の詳細を見る

 

価格改定機能

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こちらが価格改定の画面です。

各国で出品中の商品に対し、設定した条件に従っての
自動価格調整や手動での数量調整を行えます。

 

この価格以上は下げない!という下限ラインの設定や
カート価格に合わせた価格改定、FBA同士の価格改定にも対応し、

もちろんこれらの設定は各商品毎に設定することもできます。

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しかもですよ!!(二回目)

 

ループ機能があるので、一度設定して動作させておけば、
ソフトを起動させている限り完全自動で
国を切り替えながら価格改定を行ってくれます。

>>自動価格改定機能の詳細を見る

時間のかかると言われる価格改定も、
本当の意味で自動化できてしまうのがスゴいです。

 

 

とまぁ長々と書いてしまいましたが、
これらの機能に加えて売上管理(自動集計)機能まで付き、
一度買えば後は使い放題というツールは
Amazon輸入/輸出というジャンルにおいて他に見たことがありません。

 

冒頭の話に戻りますが、転売において個人が企業に勝つためには、
「効率化」を徹底して少ない労力で利益を出すことが非常に大事です。

そして効率化において、機械の力に頼るという手段がどれほど強力か、
ツールの機能を見てもらったことで分かったことかと思います。

 

今なら特別特典で、

●Amazon輸出スタートアップマニュアル
●Amazon輸入スタートアップマニュアル
●Amazon英語テンプレート集

 

も付きますので、特に初心者の方には早い方がお得かも!?

ということで、安藤でした。
 

>>公式ページはこちらから

なお、4月19日までの購入で、5000円分のキャッシュバックカードが付いてきます。

 

前回記事の続きです。

前回記事→輸入ビジネス知識:Amazon Currency Converter

外国Amazonで買う時に、通常であれば決済画面はその国の通貨で表示されるのをAmazon側で日本円に換算表示してくれるというこの「Amazon Currency Converter」というサービスですが、輸入ビジネスにおいては無視できないデメリットが存在します。

それは、、、Amazonの換算レートが比較的に高いことです。

 

>>輸入ビジネスを超効率化するツール

 

比較、って何と比較してのレートかという話になりますが、これはクレジットカード会社のレートとの比較です。

輸入ビジネスにおいて海外Amazonで商品を買った時、普通であれば外貨で決済し、クレジットカード会社から請求が来るタイミングで外貨から日本円にカード会社が換算します。

☆VISAのレート

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☆アメリカAmazonのレート

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これはある日に確認したカード会社(VISA)とアメリカAmazonでAmazon Currency Converterを使った際のそれぞれのレートですが、1ドルにつき約2円の差があります。

この2円は輸入ビジネスにおいてはバカにすることができません。

単純計算すると10ドルの購入で20円、100ドルの購入で200円の違いです。

チリも積もれば何とやら。

もちろん目利き力があることが前提ですが、輸入ビジネスでガッツリと儲けようとしたら、必然的にたくさんの商品を仕入れる必要があります。

決済画面が日本円で表示される、っていうメリットだけで長期的に数千、数万円の損になるのであれば、やはりあまりオススメできませんね。。

 

↓↓↓輸入ビジネス/輸出ビジネスツールの決定版!!↓↓↓

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海外アマゾンで何か商品を仕入れる時、

通常であれば注文決定の画面で表示される通貨はその国の通貨です。

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輸入ビジネスでクレジットカードでこれを支払う場合、
クレジットカードの請求時に日本円への為替換算が行われますが、

この為替換算を商品の購入時点でAmazon側が行ってくれるサービスがあります。

 

>>価格差のある商品を探しだす月額0円のツール

 

Amazon Currency Converterと呼ばれるこのサービスは、

現在、アメリカ・イギリス・ドイツ・フランスのAmazonに対応しており、

 

VisaかMasterCardが決済方法となっている

サービスに対応している商品である

 

この両方の条件を満たしている場合に、
Amazon Currency Converterを使うかどうかを注文確定前に選択することができます。

アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスではAmazon Currency Converterと呼ばれていますが、
イタリアではConvertitore di Valuta Amazon、スペインではConversor de divisas de Amazonとそれぞれ呼ばれています。(内容は同じサービスです)

 

実際にこのサービスを利用すると、先ほどの注文確認の画面
(画像はアメリカAmazonのためドル表示)が下の画像のように
日本円(JPY)表示に変わります。

Amazonの方で為替換算を行うため、日本円で決済することができるのです。

040902

 

 

 

総額が日本円で表示されるので
輸入ビジネスとしては計算が楽になるというメリットが有りますが、

この輸入ビジネスのノウハウサイトでは、
このサービスは使わないことを推奨します。

その理由は、また次回に・・・。

 

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タイトル通り、輸入ビジネスを始めたばかりの人がどのジャンルの商品を扱うべきか

という話ですが、一番のオススメはまず自分の興味のあるジャンルから始めるというやり方です。

商品に対する知識がつきやすいのは勿論ですが、

何より大事なのは辛抱強く続けるためのテンション維持です。

 

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>>本やCD、DVDなどで価格差のある商品を見つけるには

 

輸入「ビジネス」である以上、好き好みだけでずっと運用していくのも難しいかもしれませんが、

何事も最初が肝心です。

ゲームに興味が有るのであればゲームを中心とした輸入を、

映画に興味が有るのであれば、海外ドラマや映画のDVDを

中心に、輸入する商品を探していくのもいいのではないでしょうか。

 

 

ただ、これだけの内容だとあまり輸入ビジネスのノウハウとも言えませんね(笑)

あえて私がオススメするのであれば、カメラなどは輸入ビジネスにオススメです。

その理由は、カメラというジャンル全体の市場価値が、海外<<日本であるからです。

 

どんな分野にも、収集を目的としたコレクターやその分野が大好きなマニアと呼ばれる人達が

いるのですが、ことカメラという分野においては、「コレクター」「マニア」と呼ばれる人達の中で、

日本人の割合が非常に多いのです。

そう考えると、海外で安く輸入して日本で高く売りやすいジャンルであるとは思いませんか?

 

それに、見た目よりも性能が重要となるカメラは、偽ブランドがほとんど存在しません。

せっかく輸入した商品が偽物だったりしたらビジネスとしても手痛いですからね…。

 

↓↓↓輸入ビジネスを始めるならツールを使うと便利です↓↓↓

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前回ではスピアネットを例にして転送サービスの登録を済ませました。

今回は、実際にアメリカAmazonで物を購入して輸入転送の依頼をするまでの流れです!

 

Amazonで買う時には、発送先の住所を選択する必要がありますが、

まずこれを自分の住所ではなく、転送センターにしておかなければなりません。

 

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>>価格差のある商品をザクザク仕入れられるツール

 

この内容をそのままAmazonの発送先に入力してみましょう!

 

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この住所を発送先にすればOKです。そのまま購入をすると、

アメリカ国内にあるスピアネットの転送センターに商品が送られます。

 

余談ですが、もし出品者が「国内配送~円以上無料」というようなセラーの場合、

設定した発送先はアメリカ国内のスピアネットの転送センターになるので、

その恩恵も受けることができます。輸入転送代が別途かかる分、こういうところで

少しでも送料を安くできないかを意識して輸入費用を抑える努力をしましょう。

 

さて、無事に購入が終わったら次はスピアネットへの転送依頼です。

といっても、何か面倒な手続きを踏む必要はありません。

スピアネットでは、Amazonで商品を購入した場合、原則的には

メールを一つ転送するだけで依頼が完了します。

 

そのメールとは、Amazonから自動で送られてくる注文内容確認メールか送料確認メールです。

OrderConfirmationもしくはShipping Confirmationというタイトルのメールが届いたら、

どちらかのメールをそのままスピアネットに転送してください。

これで転送手続きは終了し、あとはスピアネット側から送られてくる決済の案内に従って

決済をすれば、荷物を日本に転送してくれます。

 

輸入ビジネスに便利なサービスといえる「輸入転送サービス」、

用法用量を守って(?)上手く活用していきましょう!

 

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